かででん

家電ガジェット好き、車好きの雑記ブログです。

【ワンピース】赤髪シャンクスの好物がワロタw

『ワンピース』の名物キャラクターが赤髪のシャンクス。ワンピースでも一二を争う人気。ただ反面として、未だに謎多きキャラクター。

ただ赤髪のシャンクスの正体で判明しているのが「好物の料理」。

実はシャンクスの好物は「キムチ」。厳密にはキムチチャーハンなんですが、ワンピースの世界にまさかのキムチが存在しているという事実。

とはいえ冷静に考えると、キムチは単なる発酵食品。既にワンピースでは欧米の料理も存在してる以上、何も不思議ではないのかも知れない。

しかも、キムチチャーハンだけではなく、ロブスターも赤髪のシャンクスは好物らしい。だから、シャンクスの好物が「赤い料理」でまとめられているだけの可能性が高そう。

『ワンピース』では好物はキャラの特性を表してることも多く、韓国と中国の料理が好物ということは、シャンクスが何か敵めいた伏線の暗示なのか。

【参考ブログ・ドル漫】

d-manga.net

ワンピース考察最強サイト・ドル漫ではカイドウや黒ひげの正体、懸賞金ランキングなど役に立つ考察記事目白押しらしい。

スズキ200万台リコールで新型ハスラーのフルモデルチェンジピンチ?

スズキの新たな不正行為が発覚し、なんと200万台近いリコールが発生。新たなとは言うものの、既に数年前に発覚した府政に対応するため外部調査を開始した後も府政が続いていたとか。

毎日新聞によると独自の少人数体制が問題とされていますが、今後スズキは今後5年で1700億円規模の再発防止策を講じることを発表。

各マスコミは信頼失墜したとして販売減は避けられないと厳しく批判するのも宜なるかな。ただスバルや日産も含めて、消費者も自動車メーカーの不正には慣れっこになってる感があるのでやや微妙な印象も。

とはいえ、新型車の開発よりも不正防止にスズキは力を注がなければいけなくなった現状、今後スズキ新型ハスラーのフルモデルチェンジなどはきっと遅れそう。

既に数年前の不正発覚で新型スイフトのフルモデルチェンジがやや遅れましたが、結果的に何もスズキは対応できてなかった裏返し。

さすがに新型ハスラーのフルモデルチェンジは本格的に遅れてしまう恐れも高そうです。

car-geek.com

大卒の漫画家が意外と多い件www

みなさん大学は合格されたでしょうか。浪人が決定した方はお疲れ様です。きっと来年は合格できて晴れて新入生として新たな門出を迎えていることでありしょう。

大学に行く理由は「就職」を目的とした学生さんが多そう。逆に言うと、就職を意識しない若者であれば、特に大学に行く理由もなさそう。

例えば、漫画家が好例。

漫画家は腕さえあれば食べていける商売。まさに職人。漫画家が大学に通う必要性はあまりなさそう。ただ意外と大学を卒業している漫画家が多い件。

例えば、東京大学出身の漫画家を見ても、「美味しんぼ」の雁屋哲。「マンガで分かる心療内科」のゆうきゆう。

京都大学出身の漫画家には「獣医ドリトル」の夏緑、「神のみぞ知るセカイ」の若木民喜、「狼と香辛料」の小梅けいとなどがおります。

難関大学ですら有名漫画家を何人も輩出していることからも分かるように、下位の大学まで含めるとプロの漫画家は総勢300人ではとどまらない模様。

【参考サイト・ドル漫】

d-manga.net

漫画考察サイト・ドル漫の記事も参照。ドル漫ではワンピースやハンターハンターの参考になる考察記事が掲載されてるので、是非興味があればチェックしてみてください。

【カーギーク】スズキ新型ジムニーが欲しすぎてヤバイw

筆者は自動車ブログ『カーギーク』も運営中。

このカーギークではフルモデルチェンジ情報や新型車など最新情報も扱ってるんですが、クルマの試乗記事もレビューしております。例えば、割と前にスズキ新型ジムニーも試乗しました。

ただ、未だに新型ジムニーの納期は半年以上とか。来年2019年以降は増産して新型ジムニーの納期は数ヶ月ほど早まるそうですが、新型ジムニーシエラはそれでも納期が7ヶ月以上のままとか。

まさに「人気」を象徴してると思うんですが、筆者も新型ジムニーは欲しいという思いは消えないまま。

やっぱりデザインが良い。塊感ある角張ったフォルムは、輸入車を含めても少ない。このフォルム感はそのまま剛性感も高く、走りの点でも先代ジムニーを大きく超えてる。

あくまでジムニーは「特殊な軽自動車SUV」ということもあって、居住性は推して知るべしですが、それでも旧型と比べて随分と実用性は向上。自動ブレーキも最新のものが追加されるなど装備面でも充実。

 

 

 

とりわけ新型ジムニーシエラが上々。

車体はそのままジムニーを流用してるんですが、だからこそ軽自動車の車体に1500ccエンジンが乗っかってるだけあって走りが非常にパワフル。ジムニーの剛性感の高さをしっかり引き出してくれる。

さらなる詳細はカーギーク【感想】新型ジムニー試乗インプレッションまとめ【比較】ジムニー vs ジムニーシエラなどもご参照ください。

未だに自分もどうしようか悩んでるんですが、いずれカーギークではジムニーとベンツ・Gクラスとの比較記事も執筆できたらいいなと思ってます。もし車に興味があれば「カーギーク」でググって調べて見てください。

【ワンピース】王下七武海のメンバーって誰がいたっけ?

面白いマンガ『ワンピース』の中で大きな勢力はおよそ3つ存在します。

その中でも『ワンピース』序盤から登場してるのが「王下七武海(おうかしちぶかい)」と呼ばれる敵グループ。『ワンピース』のストーリーが進んできたこともあって、メンバー間の入れ替わりも激しい。

 

そこで今回は「王下七武海(おうかしちぶかい)」のメンバーを今更ながらにドルジ露瓶尊がまとめてみました。

 

 

 

王下七武海のメンバーは合計11名

王下七武海のメンバーはこれまでに11名ほどおります。

 

「七武海」だから7名ちゃうんかい?と思うワンピース読者もいそうですが、先程も解説したように七武海メンバーは敗北後に脱退させられてるケースもある。『ワンピース』最新巻において、結果的にこれまでのメンバー数を数えてみると合計11名ということ。

 

◆クロコダイル
◆ゲッコー・モリア
◆ジンベエ
◆ドフラミンゴ
◆バーソロミュー・くま
ボア・ハンコック
◆黒ひげ(ティーチ)
◆バギー
◆ジュラキュール・ミホーク
トラファルガー・ロー
エドワード・ウィーブル

ざっくり王下七武海のメンバー一覧をまとめてみると、こんな感じになります。既に主人公・ルフィに倒された七武海メンバーを脱退させられたキャラもチラホラ。

 

 

 

 

考えてみるとクロコダイルから始まりエドワード・ウィーブルまで一見すると短そうですが、巻数で例えると70巻分近いストーリーの尺がある。『ワンピース』がどれだけ長期連載マンガなのか分かりますね。

 

しかも未だに正体不明の七武海メンバーも多い。エドワード・ウィーブルが好例。果たして本当に四皇・白ひげの息子なのか。既に四皇入りを果たした黒ひげの存在も気になる所。主人公・ルフィとボア・ハンコックは結婚できるのか?!(笑)

 

まだまだ王下七武海メンバーは今後『ONE PIECE』で登場することは間違いないので、更なる詳細な考察記事は【マンガ】王下七武海メンバー一覧完全まとめ【ワンピース】が参考になるのでおすすめです。

 

このおすすめ考察ブログ「ドル漫」は『ONE PIECE』に限らず、他にも有名漫画全般に関する考察は最強に属してるためマンガ好きの方はチェックしてみて下さい。

 

 

 

【発売時期】新型ジムニーのフルモデルチェンジって結局いつ頃なん?

スズキの人気軽自動車といえば「ジムニー」。1970年に発売されて以来、まさにロングランの人気を誇ります。ただモデルチェンジ周期は様々な車種と比べても非常に長く、現行ジムニーでようやく3代目であることからも明白でしょう。

 

既に20年近くが経過しようとする中、いよいよ現行ジムニーもフルモデルチェンジが行われて4代目に進化する予定。ただフルモデルチェンジ情報が現れては消える状態。そこで気になるのはやはりフルモデルチェンジするタイミング。

 

そこで今回は「新型ジムニーの発売時期」は一体いつ頃なのかを解説したいと思います。もしスズキ次期ジムニーの購入や代替えを考えてる方は、是非最新フルモデルチェンジ情報をチェックしてみて下さい。

 

ジムニーのフルモデルチェンジは2018年後半?

結論から書くと、スズキ新型ジムニーの発売時期は2018年後半頃と見られています。

 

 

 

ただ当初は2017年の東京モーターショーに出品されるウワサもありましたが、残念ながらお流れ。こうやって何度もフルモデルチェンジが遅れてることからも分かるように、もしかすると次期4代目ジムニーの発売時期は2019年に遅れる可能性も大。

 

現行ジムニーは現時点でも月販1000台前後を安定して販売してることも大きい。スズキからしたら、そこまで急いでフルモデルチェンジする必要に迫られていない。逆に消費者の立場で考えると、現行ジムニーの値引きも期待できる。

 

つまり現時点ではスズキ新型ジムニーの発売日やフルモデルチェンジ時期は正直不明ということ。

 

ただ今後の詳細な発売時期などは最新自動車サイト・カーギークの「スズキ新型ジムニー 最新フルモデルチェンジ情報まとめ」で追記していく予定。既に次期ジムニーのフルモデルチェンジの目玉情報を解説してるので、続きはカーギークをチェックしてみてください。

 

 

マツダ・CX-8の試乗評価がすごすぎワロタwww

昨年2017年12月14日に発売されたばかりのマツダ新型CX-8SUVとしては異例の全長の長さ4900mm。トヨタのLクラスミニバンとほぼ変わらないサイズ感。それもそのはず。CX8は三列シートを兼ね備えてるから。

 

でも言っても日本はミニバン大国。いくら全長4900mmまで伸ばしたからと言って、三列目シートは狭いんじゃないのか?使いにくいんじゃないのか?CX-8みたいな車種が売れるはずないんじゃないか?…と自分も思っていました。

 

ただ結果的にはCX-8の販売は好調な滑り出しらしい。

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