かででん

スマートフォンやパソコンなどの家電製品の使用感や感想をレビューするブログ

【契約】WiMAX2+ 感想・評価・評判まとめ【Broad WiMAX】

最近、WiMAX2+と呼ばれるインターネット通信サービスを契約しました。

 

もう少し厳密に言えば、自分が契約したのは「Broad WiMAX(ブロードワイマックス)」と呼ばれるプロバイダー。「So-net」「ニフティ」「とくとくBB」といった、いわゆるキャッシュバックを売りにした会社とは契約せず。そこら辺は「WiMAX2+のプロバイダー同士の価格比較」なども参照。

 

そこで今回はWiMAX2+に関する感想や評価をレビューしたいと思います。果たしてWiMAX2+の回線速度は速いのか。速度制限後のスピードは遅くないのか。WiMAX2+の使い勝手の良さなどを簡単に感想をしたたたので、良かったらWiMAX2+を契約するか迷っている方は参考にしてください。

続きを読む

【比較】WiMAX2+ vs 光回線 徹底比較まとめ【どっちがおすすめ?】

【スポンサーリンク】

 

 

最近「WiMAX2+(Broad WiMAX)」という通信会社と契約しました。不気味な色をしたムックとガチャピンがCM動画に出演してると言えば、思い出す方も多そう。いわゆる無線通信式のネット会社。

 

「WiMAX2+」に関する感想と評価はそちらの記事を参考。

だから自分はフレッツ光といった、いわゆる「光ファイバー光回線サービス)」に今現在は契約してません。でも「家の中でインターネットを通信するのであれば光ファイバー光回線サービス)を契約するのは常識」。少なくとも自分はかつてそう考えていました。ただ果たして本当にそうなのか?

 

ということで、そこで今回はWiMAX2+とフレッツ光といった光ファイバー光回線サービス)を比較してみました。どっちの価格が高いのか?どっちがおすすめなのか?条件によってはどっちがおトクなのか?

 

少し長文気味になりましたが簡単に比較してみたので、もしフレッツ光といった固定回線かWiMAX2+といった無線通信式にすべきかネット契約に悩んでいる方は参考にしてください。

【スポンサーリンク】

 

 

 

光とWiMAXの価格・料金・金額面の違い

 

最初は光ファイバーとワイマックスに価格面に違いがあるのか?両者の違いをざっくり比較したいと思います。

 

まずはWiMAX2+。ワイマックスは本体の「UQ WiMAX」意外にも色んな会社がサービスを展開してるんですが、その中でも最安値で提供してるのが「Broad WiMAX」。こちらの月額料金は4ヶ月目以降だと3684円、2年目以降の月額料金は4332円。

 

他にもWiMAX2の値段を確認しておくと、とくとくBBだと月額料金は4604円。このあたりの価格帯で提供してる会社が多い印象があるので、プロバイダー料金なども含めてWiMAX2+の利用料金はおよそ4500円程度で提供されてると思ってください。

 

ちなみにauユーザーであれば月額最大900円程度は割引されます。他にも詳細なWiMAX2+のプロバイダー同士の価格比較も良かったら参照。

 

一方、光ファイバーフレッツ光ネクストギガスマートタイプ)は戸建の場合だと月額料金が5000円前後マンションタイプの場合は月額料金が3500円前後。そこにプロバイダー料金が含まれるので、そこから更に+数百円程度が加算された金額が光ファイバーの大まかな利用料金と考えてください。

 

ちなみに光ファイバーはインターネットから申し込むと更にグーンと金額が安くなるプランは用意されてるものの、今回のワイマックス2+との比較記事では割愛。

 

つまりWiMAX2+の利用料金はマンションタイプの光ファイバーの価格よりも高く、戸建タイプの光ファイバーの価格よりも安いといったところ。要するに「ワイマックスの価格は光ファイバーの中間」と考えると分かりやすいと思います。少なくともWiMAX2+が特別安い訳でも、光ファイバーが特別高い訳でもありません。

【スポンサーリンク】

 

 

 

基本的に光ファイバーがおすすめ

 

じゃあどっちが果たしておすすめなのか?

 

結論から書いてしまうと、特に理由がないのであれば光ファイバーを選択するのがおすすめです。

 

理由は光ファイバーの方が安定して速いインターネット通信速度を保てるから。この理屈は素人考えでも一目瞭然でしょう。何故なら無線や電波で通信する場合は、建物や遮蔽物の影響を受けやすく、WiMAX2+は立地条件によって速度差が歴然と出やすい。

 

またWiMAX2+といった無線通信は上りの速度が安定しないので、例えば『スプラトゥーン』のような最新の高性能なネットゲームで遊ぶ場合は正直しんどいと思います。もちろんプレイできなくはありませんが、快適さでは断然光ファイバーがおすすめ。

 

もちろんWiMAX2+の速度は最大440Mbps(2017年夏現在)。エリアに関しても山間部以外はカバーされてる印象。今後は現在の光ファイバーの速度1Gbpsまで速めることを発表済み。2015年に220Mbpsに速度をアップさせたばかりなので、2020年の早い段階ではWiMAX2+の速度が実際その程度まで速くなる可能性があります。

 

かつて光ファイバーが100Mbpsだったことを考えると、WiMAX2+の速度でも問題ないように思えます。ただWiMAX2+には「速度制限」も存在する。厳密には一定のデータ通信量を超えると回線速度が遅くなってしまう。光ファイバーは当然速度制限に関するルールはありません。

 

WiMAXも当初こそ速度制限がありませんでしたが、WiMAX2+にサービスが開始した以降は速度制限が敷かれてしまいました。最近でこそ3日間10GBと制限が緩まり、今後もその基準が更に緩和されていくと予想されますが、さすがに速度制限そのものが消滅することはないでしょう。

 

だからWiMAX2+は光ファイバーと比較してそこまで速度(ダウンロード速度)は遅くないものの、基本的には最近のスマートフォンの延長線上であると考えてください。ちなみにWiMAX2+の実効速度・スピードも参照。

 

ということで、やはり同じぐらいの金額を支払うなら制限がない方(光ファイバー)を基本的にはおすすめしたいと思います。電話といった音声通話だけならいざ知らず、最近は数GB単位のデータをやり取りすることも増えたので尚更。

【スポンサーリンク】

 

 

 

WiMAX2+はどういう人におすすめか?

 

ただWiMAX2+の契約者数は、既に2016年度末時点で約2500万件。もしかするとUQモバイルの契約者数も含まれているかも知れませんが、2011年度末時点の契約者数は200万件ちょっとだったことを考えると、WiMAXユーザー数(契約者数)は爆発的に増えてるのが現状

 

でも基本的に光ファイバーがおすすめなのに、何故WiMAX2+が選ばれるのか?

 

理由はシンプル。WiMAXを利用するために特別な工事は必要ないから。インターネットなどでWiMAXに申し込むとWi-Fi端末(ルーター)が送られてきて、それをそのまま利用するだけ。この間はわずか数日(数営業日)程度。利用するまでにめっちゃ早くて楽。Broad WiMAXでルーターを受け取るまでの期間も参照。

 

だからWiMAX2+をおすすめできるとしたら、割りと引っ越しを多く強いられる職業の方におすすめ。具体的には銀行員や公務員といった方は頻繁に単身赴任してるイメージ。

 

何故なら光ファイバーであればまずは解約し、再び契約し直さなければいけない。特に忙しいと工事に立ち会えないこともしばしばではないか。これって意外と大変だと思います。でもWiMAX2+であればスマートフォンと同様にそういった手間を完全に省略できる。

 

逆に一軒家を所有し戸建てに住んでる方であれば、そこまでワイマックスを選ぶメリットはないとも言えますが、単身世帯の方なら3日間10GB(一日3GB強)という通信容量制限の目安に関しても、一日3GBの目安は夜の数時間しか使用しない場合はめったに達成しないか。

 

一日1GBのデータ通信量はザラにあるとしても、ネットフリックスといった高画質な動画サービスをヘビーに利用していない限り、WiMAX2+の速度制限に引っかかることはないか。そこら辺は用途を考えてWiMAX2+をご契約してください。

 

仮にWiMAX2+は速度制限されても1Mbps程度の速度は出るので、スマートフォン各社が実施してる128kbpsほど厳しくない。YouTubeといった動画サイトを高画質で楽しむのは厳しいですが、それでもネットサーフィン程度であればまず問題ないでしょう。

 

 

【スポンサーリンク】

 

 

 

日中はWiMAX2+の端末を持ち歩いてサブ的に使うべし

 

ただWiMAX2+のメリットはそれだけじゃない。

 

何故なら家の中だけで利用できるだけではなく、WiMAX2+は端末ルーターを外に持ち歩いて使えること。しかもWiMAX2+の速度制限(2017年夏時点)が行われる時間帯は、いわゆる夜間のみ。朝や昼であれば一切速度が制限されない。

 

つまり一緒にWiMAXの端末を持ち歩けば、基本的に日中でもスマートフォンは速度制限がされないということ。だから日中家にいることが多い自営業やフリーランスで働いてる方以外にも、普通の大学生でもWiMAX2+をサブ的におすすめできる。ワイマックスは地下鉄でも使えるので外回りの営業マンの方にもおすすめ。

 

例えばDoCoMoauSoftBankだと速度制限を解除する料金は「1GB=1000円」とべらぼうに高い。でもWiMAXの月額料金は4000円前後。わずか4GB分の金額で今のスマホがほぼ「速度無制限」で使えちゃう。4000円程度の価格であれば大学生でも十分払える金額でしょう。特にauユーザーであれば3000円台で収まります。

 

確かに家族連れの方が家で一斉にインターネットをしたり、高性能なネットゲームで遊ぶ場合はWiMAX2+のみをメインで使うのは辛いものの、サブ的な使い方であれば幅広い世帯におすすめできることが分かります。パソコンやゲームよりスマホタブレットを使用する機会が多い方であれば、外でも使えるWiMAX2+の方が光ファイバーより汎用性は高いかも。

【スポンサーリンク】

 

 

【WiMAX2+料金比較まとめ】ブロードワイマックスは本当に業界最安値か?【プロバイダー】

【スポンサーリンク】

 

 


最近WiMAX2+と契約しました。契約した会社(プロバイダー)は「Broad WiMAX。最短で当日発送してくれるというのが売り。ちなみに「ブロードワイマックスは本当に最短で発送されるのか?」という記事も興味があれば参照してください。

そしてBroad WiMAXはキャッシュバックをしてない分だけ、月額の利用料金が業界で一番安い。でも、こういう最安値アピールは意外とブラフ的なことも多い。果たして本当にブロードワイマックスの月額料金は最安値なのか?

 

そこで今回はBroad WiMAXが最安値なのかも含めて、WiMAX2+の様々なプロバイダーの料金を簡単に比較してみました。WiMAX2+の契約に迷っている方は参考にしてください。

【スポンサーリンク】

 

 

 

Broad WiMAXの業界最安値価格はガチ

 

結論から書くと、ブロードワイマックス(Broad WiMAX)は確かに業界最安値。Broad WiMAXの公式サイトでアピールされてるように、この触れ込みは正しいと思います。

 

そこで具体的に他のWiMAXサービスを展開してる各会社の料金を比較してみると、まずは「Broad WiMAX」の4ヶ月目以降の料金は3684円。ちなみにauユーザーであれば、Broad WiMAX以外のプロバイダーも含めて更に最大900円ほど価格が下がる模様(ちな自分はDoCoMo)。

 

一方、「So-net」の月額料金は3758円。そして「とくとくBB」の月額料金は4604円とガクンと価格がアップ。しかも、とくとくBBの場合は月7GB制限コースだと月額3897円。niftyWiMAXのサービスに参加してるんですが、こちらの月額料金もとくとくBBとほぼ大差はなく、本家UQの価格に沿った値段。ちなみに端末代金は多くのプロバイダーで無料。

 

また2年目以降の「Broad WiMAX」の月額料金が4332円と最安値に対して、So-netWiMAXでは4513円と改めて基本的に「業界最安値」という触れ込みはウソではありません。

 

どうやらBroad WiMAXにはキャッシュバックがない分だけ割り切った月額料金と提供してる模様。ブロードワイマックス以外では、So-netの価格が意外と健闘。両者の価格差そのものはSo-netと比べると知れてますが、それでも本家UQ WiMAX2+の価格などと比較すると歴然と安いことが分かります。

 

じゃあ「キャッシュバックがないと不利じゃね?」かと思いがちですが、意外と数万円の現金をもらうにはハードルが何個か用意されてる。

 

例えば申込期限が早く設定されてる割に、現金がもらえるのは半年後や一年後とかなり先。確かにすぐ解約されちゃうとWiMAXのサービス会社が損をするだけなので当然ですが、Broad WiMAXがアピールしてるように月額料金をそのまま天引きしてくれた方がWiMAX初心者には嬉しいか。

【スポンサーリンク】

 

 

 

Broad WiMAXの金額は下手すると業界最高値に?

 

ただBroad WiMAXネックになる点があるとしたらオプションサービスの存在。それがオプションとは言いつつも加入時に半強制的に契約させられるのが、「安心サポートプラス(月額550円)」と「My Broadサポート(月額907円)」の2つ。

 

もしこちらの料金まで含めると、実はBroad WiMAXの月額料金は5258円まで膨らんでしまいます。二年目以降の月額料金は更に膨らんで5789円まで跳ね上がる。下手すると光回線の価格が断然安い。

 

じゃあこういったオプションサービスが必要なのか、そもそも金額が妥当なのかというと、これがまた微妙。

 

例えばSo-netにもBroad WiMAXと同様に「安心サポート」というサービスが用意されてるんですが、こちらの月額料金は300円。また、いわゆる故障した機器を補償してくれる「くらしのお守り ワイド」というサービスだと月額450円とブロードワイマックスより安い。

 

しかも端末代金そのものもAmazonなどで探すと1万円ちょっと。月額1000円以上も払って保証サポートを受ける必要性には乏しく、正直ブロードワイマックスの価格は「ぼった」という印象。

 

また今まで説明したBroad WiMAXの価格は、あくまでクレジットカードで契約した場合。もし銀行口座振込で契約すると、Broad WiMAXは初期費用2万円が最初に必要になる。もはやキャッシュバックどころではない負担感。

 

だから、確かにBroad WiMAXの価格は業界最安値レベルで提供してるものの、かなりBroad WiMAXの社員さんがゴニョゴニョと苦労した上で「業界最安値」を達成してることが伺えます。

 

つまり、しっかり契約後にこれらのオプションサービスの解約手続きを行わなければ、他のWiMAXを提供してるどのプロバイダーよりも「Broad WiMAX」の月額料金は一番高くなります。もし一番安い価格でWiMAXを利用したければ、Broad WiMAXのオプションサービスは解約するのが大前提の料金になるのでしっかり覚えておきましょう。

【スポンサーリンク】

 

 

ブロードワイマックスは本当に最短で当日発送される?【WiMAX2+が使用できるまでの時間・期間】

【スポンサーリンク】

 

 

 

最近WiMAX2+を契約しました。今までスマホテザリング機能だけで綱渡り的にネットをしてたんですがマンガ考察サイト【ドル漫】を運用してると、どうしてもKindleなどの電子コミックのダウンロードも多くかなり辛くなってきたのが理由。ちなみに「スマホのテザリングだけで不満なくインターネットを使えるか?」も参照。

 

ただもう少し厳密に言うと「Broad WiMAX」と呼ばれるプロバイダーさん。このBroad WiMAXは申し込んだ当日にルーター機器を発送してくれるのが売り。そして翌日にはWiMAX2+がさっそく利用できるというもの。他にもWiMAX2+のプロバイダーには「とくとくBB」がBroad WiMAXと同様に「当日発送」を売りにしています。

 

でも本当にBroad WiMAXは専用機器(WiMAX2+のルーター)を当日発送してくれるんでしょうか?そこでWiMAX2+が使えるまでの時間や期間をざっくりとまとめてみました。

【スポンサーリンク】

 

 

 

現実的に当日発送は厳しそう

 

答えから書くとNO。あくまで「条件」を満たせばの話。でも、この条件そのものは決して余裕を持って作られたものではないらしい。だから個人的な印象として当日発送される可能性はそこまで高くないと思います。

 

そこで自分がブロードワイマックスに申し込んで、実際にWiMAX2+でインターネットが使用できるまでにかかった時間・期間をまとめてみました。

 

◆6月16日 20:00(金曜日)ブロードワイマックスに申し込み
◆6月17日 10:16(土曜日)「Broad WiMAX 申し込み完了メール」が到着
◆6月19日 18:55(月曜日)「Broad WiMAX2+ 端末発送のお知らせメール」が到着
◆6月20日 (火曜日)機器本体(Speed Wi-Fi HOME L01)が到着

 

日曜日は一般的な企業と同様にブロードワイマックスさんも休日ですから、WiMAX2+のルーターが家に到着するまでにざっくり3営業日ほどの時間を要してます。

 

確かに金曜日の夜にブロードワイマックスに申込んだので、さすがに当日に発送するのはまず不可能。最初から期待していませんでした。

 

ただ「当日発送」をことさらアピールする以上、翌日土曜日にはWiMAX2+の機器本体は発送されて日曜日頃には到着するもんかと思いきや、実際には月曜日に機器本体が発送されています。

【スポンサーリンク】

 

 

 

WiMAX2+の機器本体を発送する人員は多くない?

 

何故当日に機器本体が発送されなかったのかですが、理由はシンプル。

 

ブロードワイマックスさんの人員にも限りがあるからだと推察されます。Broad WiMAXさんの申込画面を見る限り、普通は「機器本体の到着日」も指定できるそうですが、自分が申込んだ時点では不可能でした。それだけタイミング的に注文数が多かった模様。他にも土曜日は営業時間が短かったのが理由か。

 

自分の場合は機器本体の在庫数は問題なかったと思いますが、もし注文数が更に増えた場合は途中で機器が在庫切れする可能性もありそう。そういった場合は更に発送されるまでに時間がかかると思います。

 

だからブロードワイマックス以外のとくとくBBも含めて、やはり「当日発送可」という表現に基本的に期待を抱かない方が良いと思います。さすがに申し込んだ翌日にルーター機器を受け取って、すぐさまWiMAX2+を使える可能性は低そう。

 

とはいえブロードワイマックスは色んな手続きを簡略化されているので、So-netあたりのWiMAX関連のプロバイダーよりは確実に早く発送されてるのは間違いないか。ちなみに、もし興味があれば「Broad WiMAXに関する評価と感想」も参照。

【スポンサーリンク】

 

 

【マンガ】HUNTERxHUNTER 最新34巻がついに発売されるみたい

このブログは家電などに関するレビューブログになるわけですが、自分は「ドル漫」「バズマン」「すごないマンガがすごい」といった人気マンガブログを運営しています。もはやマンガがメインと言っても過言ではありません。

 

そこで誰もが認める面白いおすすめ漫画ランキングに常に上位に位置しているマンガといえば、やはり『HUNTERXHUNTER(ハンターハンター)』。巻数は33巻までしか発売されてないんですが、累計発行部数は脅威の6000万部超え。

 

ただいかんせん『ハンターハンター』はとにかく休載期間が多い。だから新刊コミックの発売間隔も遅いということ。でも、この度ようやく最新34巻が発売されることが決定。その詳細は「ハンターハンター34巻発売まとめ(辞書ペディア)」を参考にしてほしいんですが、いやはや喜ばしい限りですね。

 

この『HUNTERXHUNTER』34巻のネタバレ感想レビューについてはいずれ発売された数日後以内に予定しています。冒頭でも触れた「ドル漫」というブログでレビュー。あまりに休載期間が長すぎたがゆえに内容を覚えてない読者も多そうですが、ハンターハンター「五大厄災」などについてまとめてあるので後で参照してみてください。

【感想・評価】エレコム 有線マウス トラックボール 6ボタンのレビュー 【口コミ・使用感】

パソコンのマウスが1年1回ぐらい定期的に壊れるので、今回は少し趣向を変えてトラックボールマウスを購入しようかと考えました。でもトラックボールマウスはどうしても価格が割高。またデザイン的にもやや冒険し過ぎの感があります。自分のような貧乏人だと、もし扱いにくいなど失敗した場合がリスキー。

 

そこで一般的なマウスタイプにトラックボールを加えた「エレコム 有線マウス トラックボール 6ボタン ブラック」というトラックボールマウスを購入してみました。今回は「エレコム 有線マウス トラックボール 6ボタン」の使用感と感想をレビューしてみました。

 

続きを読む

【感想・評価】atolla USB3.0 独立スイッチ付ハブのレビュー 【口コミ・使用感】

新しく購入したヒューレット・パッカードのパソコンがUSBの数が少なかったので、少し心もとなく感じたのでUSBハブを初めて購入。それが「atolla USB3.0 高速4ポートUSB HUB 独立スイッチ付」と呼ばれるUSBハブ。

 

f:id:dorj-robinson:20170119130725j:plain

「atolla」というメーカーを初めて知りました。良くも悪くも、味気ない箱に収納されていました。箱の大きさはボールペン大サイズ。価格的なことを考えたら、日本の家電メーカーもこれぐらい割り切ってもいいのかも知れない。

 

ということで「atolla USB3.0 高速4ポートUSB HUB 独立スイッチ付」の感想や使用感をレビューしたいと思います。「atolla USB3.0 高速4ポートUSBハブ」の購入の参考にしてください。

 

続きを読む